生活環境・学生生活支援
  • 学 生 寮
    • 学生寮は、家族と離れて学生生活を送るための居住施設であるとともに、自主的に規律された共同生活を通じて人間形成に資する場です。
    • こまくさ寮 全学部の1年生(医学部学生は2年生も)が共同生活している寮です(松本市にあります)
    • 農学部キャンパスには中原寮があります。
  • 福利厚生施設
    • 本学部には学生生活をより楽しく豊かにし、また食生活の便宜を図るための施設として、福利厚生施設があります。
    • <施設の内容> 談話室・売店・食堂(160席)、第一会議室・第二会議室・第三会議室(和室)

  • 信州大学の禁煙ポリシー
  • アパート・下宿
    • 家賃は割安です!大都市圏では考えられない「3万円台」で多くの物件があります。
      地方大学は就職活動の際、不便で交通費がかさむという声がありますが、信州大学農学部の場合、それは当てはまりません。大都市圏では家賃は月5〜6万円は当たり前でしょう。当地との差額を月2万円としても、伊那地区に住む3年間で72万円!の差になります。当地から東京や名古屋へは日帰りが可能で、交通費は往復7000円程度なので、就職活動で東京や名古屋へ20往復したとしても14万円ですから、家賃を含めて考えればむしろお得です。
    • アパート、下宿の検索にはこちらのページもご利用下さい。
      松本地区(新入生用) http://www.shinshu-univcoop.com/matsumoto.html
      伊那地区(農学部2年生以上) http://www.shinshu-univcoop.com/ina/index.html
  • 大学近隣の生活環境
    • 買い物
      • 大学のすぐ近くに、地元資本の大型スーパー2店(ほぼ1km以内)、地元農産物の直売店1店(約3km)の他、大型ドラッグストア2店などがあり、コンビニエンスストア1店がほとんど大学キャンパス内と言える場所にあります。伊那市の市街地に出れば、さらに全国チェーンの大型スーパー2店、大型家電量販店1店があります。これらの店舗へは車で20分前後です。
    • 医療
    • 金融機関
      • 信用金庫の支店がコンビニエンスストアの向かいにあり、郵便局へは1kmあまりです。大型スーパーには銀行のATMコーナーがあります。
    • 飲食
      • 大学周辺の飲食店は多いと言える程ではありませんが、なくて困るほどでもありません。お陰で?多くの学生が自炊の腕をあげています。
    • 交通
      • 中央高速伊那インターへは大学から600mほどです。JR伊那市駅へは車で10分足らずです。
      • 伊那インター前(大学正門から700mほど)には、東京、横浜、名古屋、大阪行きの高速バスのバス停があります。高速バスで、東京・名古屋へは3時間10分ほど、大阪(京都経由)へは5時間10分ほどです。

        [ 参考 ] 農学部への交通案内(農学部ホームページ)
    • レジャーなど
      • 大学から車で10分程度の距離に公立の温泉施設が2つあります(うち1箇所はプールなどレジャー施設もあり)。卒論などの研究で疲れた時、さっと温泉に浸かりに行く学生も少なくないようです。もっとも近いスキー場には車で20分程度、ゴルフ場(学生には無縁かも)へは車で数分です。
        車で30分ほどの伊那市高遠は全国的に有名な桜の名所で、温泉もあります。高遠を含め、車で30分圏内に温泉が5箇所あります。また、車でのほぼ30分圏内にキャンプ場やパラグライダー、カヌーなどのレジャー施設があります。
  • アルバイト

生活環境の紹介ビデオ映像
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